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許せないこと。 

 人の生命に重いも軽いもないことくらいわかっている。
 この世の中に奪われて構わない生命なんてあろうはずもない。
 親の子殺し、子の親殺しなんてあっちゃいけないことなんだ。なのになぜ我が子に手を掛ける? 虐待なんて酷過ぎるじゃないか!

 次々と報じられる幼児虐待死のニュースに、例えようのない怒りを感じてしまう。

 子供の抱く最大限の信頼を裏切るだけ裏切って、虐待し、じわじわと生命の灯をにじり消し・・・・・・鬼畜のような、いや鬼畜をも上回る残酷な所業。

 厳罰を課したところで奪われた生命は戻ってこない。それでも、厳罰くらい課さなけりゃ。
 どうかこういう犯罪が一日も早くこの世から消えてなくなりますように。
 切に願わずには居られない。




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[ 2010/03/05 23:59 ] 何でもあり! | TB(0) | CM(2)

♪DUCKさんへ

どうもはじめまして(^^)
コメントありがとうございます。

虐待って、当然保護者の立場にある者の責任は大きいと思うのですが、それ以外にも、例えば親としての知識や教育の不足、育児の悩みを相談出来る相手が居ない等の要因もあると思うのです。
難しい問題だとは思いますが、毎月どころか毎週のように悲惨な事件が報道される昨今、根絶するためになにがしかの改革や強権の発動をすべき時期に来ているのかもしれません。
児童虐待を許さず、絶対に生み出さない社会を目指して、自分に何が出来るのか今後も考えて生きたいと思います。

それでは今度は僕もDUCKさんのところに遊びに行かせてもらいますね♪
[ 2010/03/07 17:09 ] [ 編集 ]

ふとどきさん、はじめまして。DUCKと申します。
本日の記事のタイトルで、もしやこの話題では、とお邪魔しました。案の定でした。
私も心を痛めているひとりです。

埼玉の4歳の子は「お水を下さい」と懇願していたとか。
水さえ飲む自由を奪われていたのか、と思うと、今日も仕事中だというのに怒りで涙が出て仕方なかったです。

ふとどきさんのおっしゃるとおりと思います。
こんなことあってはならない。
小さな子供にとっては親がすべて。親が絶対、だからこそ守らなきゃならないのに、なぜこんなことになってしまうのか。切なさでいっぱいです。
本当に根絶したいですね、こんな悲しいこと・・・

ではまた遊びにきますね。
[ 2010/03/06 00:33 ] [ 編集 ]

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